就職活動の良い自己PR例文・悪い自己PR例文を紹介

よくある自己PRの間違い

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よくある自己PRの間違い〜業界人型

よくある自己PRの間違い〜業界人型

 

自分にしかわからない言葉(専門用語)を使用する自己PR

 

<ケーススタディ>

 

『一寸の私にも無限の魂』私は一見すると小柄ですが、秘めたパワーで人を圧倒します。アイセックの活動では、多くの出会いに感謝し楽しみながら活動している私を見て「楽しそう。私もアイセックに入りたいわ。」と渉外先で多くの方に言って頂きました。また、ゼミで参加した討論会の準備では、毎晩遅くまで文献を探し、パソコンに張り付いて調べ物をし続けていた私のことを、仲間は「いい意味で尻たたき役だった」と言います。この様に小さな私の熱いハートは人の心を大きく動かします。(226文字)

 

 

よくある自己PRの間違い〜一般人型

よくある自己PRの間違い〜一般人型

 

自己PRしているつもりが、誰もができること(当たり前のこと)をアピールしている自己PR

 

<ケーススタディ>

 

私の長所は「気配り」です。部活動では1人1人が活動を楽しめるように雰囲気作りなどに気を使いました。仲の悪い部員には相手の長所を教えたり、飲み会に誘ったりなどして仲良くなるよう努めました。みんなが緊張しているときには、わざとおどけた態度をとり、みんなをなごませました。そのため、みんなからは天然ボケと言われますが、集団の雰囲気をなごやかにし、円滑なコミュニケーションをとれるようにしたと自負しています。(200文字)

 

自己PR

 

「ねばる女」
私はねばる女だ。茨城生まれ茨城育ち、納豆をこよなく愛している他に、「粘り強さ」という武器をもっているからだ。私は昨年の6月から報道カメラマン補助を始めた。報道に携わる上で学生の意識では全く通用せず、社会人同様に扱われた。重い機材も一人で運び、台風の日も取材にでた。時にはカメラマンから叱責を受けることもあった。しかし、それでもやめなかったのは自分の限界にチャレンジする、という確たる目 標をもって働いているからである。リタイアするのは簡単なことだが、今この壁に挑戦することで一回り大きな自分に成長させるために、日々挑戦している。

 

<コメント>

 

・ねばる女というネーミングは興味深いです。しかし、それを証明するエピソードがありきたりです。「報道に携わる上で学生の意識では全く通用せず、社会人同様に扱われた」というのは当たり前のこと。例えば、カメラマン補助を通じて考えたこと、挑戦してきたことを具体的に書きましょう。

 

 

よくある自己PRの間違い〜勉強型

よくある自己PRの間違い〜勉強型

 

平凡な勉強方法(指導方法)をアピールする自己PR。勉強法は限られているため、自分の想いを伝えると良い。

 

<ケーススタディ>

 

私にはわかりやすく教えるという能力があります。それは塾の個人教師のアルバイトをしていたときの経験です。学校では理解しきれなかった問題を簡単な例題を使ってじっくり教えたり、図にすることを習慣づかせることにより、理解を深めさせることができました。これにより、生徒から指名を受けたり、時給をあげてもらうことができました。わかりやすく教えるという能力を、御社の専業分野でも生かすことができればいいと考えています。(202字)

 

<ケースタディ>

 

私の信条は、「逆境でこそ頑張る」です。
逆境で踏ん張り頑張ると、たとえ、逆境の時にそのまま失敗しても、次の逆境では、チャンスが増える、と考えています。私は、家庭教師をしてきましたが、生徒は必逆境の立場にあります。私は、そういう生徒に出会うたびに、成績や理解度を上げるチャンスだと考え、「この生徒と共に、いかに逆境を乗り越えようか」と期待し、わくわくし、必要とされていることにも、喜びを感じました。具体的には、生徒やその親とコミュニケーションを取ることで、やる気を引き出す事が重要であると考えています。私自身も常に自分と対話(思考)して、「逆境でこそ頑張り、」ピンチを切り抜けてきました。(298字)

 

自己PR

 

『中国語では負けたくない!』積極的に北京インターンシップや長期留学に参加することによって、夢中で勉強してきました。資格取得のために、毎日大学の授業以外に塾でも4時間ほど授業を受ける、同じ目標を持つ友達を集めて中国語で討論会を開くなど検定までの3ヶ月間欠かさず続けました。その結果、目標であったHSK8級を大きく上回る10級の取得に成功し、街でしばしば中国人に間違われるまでになりました。決めた目標以上の成果を出す力、人と協力して結果を出す力、忍耐力には自信があります。(241文字)

 

<コメント>

 

熱いイメージが文章から伝わってきます。できれば、もっと「結果」より「過程」、例えば「資格習得のために〜続けたこと」を掘り下げて書いた方が良いです。例えば、集団面接のときに斉藤さん以外の人が帰国子女(中国)だったら、この自己PRはどうでしょうか。斉藤さんと全く同じ体験を出きる人は世の中にはいません。「体験(過程)」によって他の人と差別化できるのではないでしょうか。自己PRは斉藤さんがどのような人物かをアピールするもの。現在のままでは誰でも書ける自己PRとなっています。

 

 

よくある自己PRの間違い〜容疑者型

よくある自己PRの間違い〜容疑者型

 

言わなくてもよいことまで言ってしまいアリバイが崩れる容疑者のように書かなくてもよいことを書いてしまう自己PR

 

ケーススタディ

 

私は天才ではないので何事も最初からこなせるなどと考えたことの無い人間です。学生で初めて挑戦した野球は、一度もバットに球がかすることなく終わる試合が2試合続くことで幕を開けました。私は毎日バッティングセンターに通い、バットの持つ長さと立つ場所によって変化する芯にあたるゾーンを目で覚え、ど真ん中であれば目をつむってでも真っ直ぐ飛ぶまで上達しました。今ではこの技術を生かしてキャッチャーとしてバッターの芯を外すリードを任され、野球を上から見られるようになりました。

 

自己PR

 

私は天才ではないので何事も最初からこなせるなどと考えたことの無い人間です。学生で初めて挑戦した野球は、一度もバットに球がかすることなく終わる試合が2試合続くことで幕を開けました。私は毎日バッティングセンターに通い、バットの持つ長さと立つ場所によって変化する芯にあたるゾーンを目で覚え、ど真ん中であれば目をつむってでも真っ直ぐ飛ぶまで上達しました。今ではこの技術を生かしてキャッチャーとしてバッターの芯を外すリードを任され、野球を上から見られるようになりました。

 

<コメント>

 

・「私は天才〜」の文は当たり前のことであるため必要ありません。

 

・「自己PR」というより「学生時代にがんばってきたこと」の回答に近いです。ただ野球で頑張ってきたことをアピールしても自己PRになりません。どのような強みを伝えたいのかを考えて、それを裏付けるエピソードを記入しましょう。

 

自己PR

 

私は決まった目標に対して泥臭いプレーをします。
泥臭いといっても不正をするわけではありません。ゼミの研究で小売店の現状を把握するために台風でもあるにもかかわらず、地区の小売店を12件周りました。アポイントも取らず、嫌がられることもありましたが、しつこくお願いしました。目標を達成するためなら、是が非でも達成させようと這いつくばって動きまわります。私は「考える前に動け」を常に自分に言い聞かせています。

 

<コメント>

 

・「泥臭いといっても不正をするわけではありません。」のような説明は必要ありません。強みから何を伝えたいのかわかりませんでした。最後の文章をまとめて「強み」を再考したほうがよいです。

 

・仕事では天候にかかわらず仕事をするのは当たり前のことです。それよりも、しつこくお願いしてきたこと、調査をとるためにどのような工夫をしたのかを具体的に書いた方がよいでしょう。

 

 

よくある自己PRの間違い〜リーダー型

よくある自己PRの間違い〜リーダー型

 

リーダーであることをひたすらアピールする自己PR。「みんなをまとめました・企画しました」で終わり、自分がリーダーとして何をしたのか書かれていない。

 

<ケーススタディ>

 

私には自分の「好き」をユーモア溢れるものに創作し、他人を魅了させるバイタリティがあります。UCLAでの一年間の協定留学中、国際交流クラブのリーダーに立候補し、日本を丸ごと味わってもらおうという目標の下、リーダーとしてチームの統率に4ヶ月間奮闘しました。創意工夫を凝らしたイベントを企画し、学生を魅力の渦に巻き込む快感に浸ることで、常に高いモチベーションを保っていたのだと思います。この国際性豊かなバイタリティは誰にも負けない誇りです。

 

 

よくある自己PRの間違い〜「質より量」型

よくある自己PRの間違い〜「質より量」型

 

部活動、スポーツなど練習量のみアピールする自己PR。どんな人でも練習しているため差別化が出来ない。よほどの実績がないと差別化が厳しい。

 

<ケーススタディ>

 

私は、自分が納得するまでトコトン取り組む人間です。大学時代ではスケートボードに注力してきました。実際にスケートボードを練習する時間は、多い時では8時間でした。また、ジャンプ力を上げるために筋力トレーニングや毎日100回ジャンプしてきました。そのせいで、軽い肉離れもしましたが、じっとしている事ができず、二日後には練習を始めていました。そのおかげで、私が一番好きな技を完成させる事ができました。自分の理想のカタチを完成させるために、決して妥協せず取り組んできました。

 

自己PR

 

私は新しいことを得意分野にします。大学時代には軟式野球部に所属し、私が2年生のときに先輩から今まで一度も経験したことのなかったキャッチャーを任されました。最初は自分に出来るのかという不安ばかりありました。しかし、この不安を自身に変えなければならないと思い、週4日の全体練習だけでなく、講義の合間の空いた時間も練習に励みました。そそて、3ヵ月後のリーグ戦で自信をもって臨むことができ、チームに貢献することが出来ました。今ではキャッチャーを難なくこなす自信があります。この経験から新しいことに積極的にチャレンジし努力すれば、自分の可能性はもっと広がっていくことを学びました。そして、これからも新しいことにどんどんチャレンジしていき、得意分野をもっと増やしていきたいです。

 

<コメント>

 

練習量だけアピールをしてもアピールになりません。ほかの部員も頑張っているはずです。キャッチャーとして、どのような苦労があり、どのようにチャレンジをしていたのかなど書くと、もっと良い自己PRになるでしょう。

 

自己PRとは大学時代のことをアピールするものなので、「大学時代」という文言は必要ありません。

 

自己PR

 

私は、自分が納得するまでトコトン取り組む人間です。大学時代ではスケートボードに注力してきました。実際にスケートボードを練習する時間は、多い時では8時間でした。また、ジャンプ力を上げるために筋力トレーニングや毎日100回ジャンプしてきました。そのせいで、軽い肉離れもしましたが、じっとしている事ができず、二日後には練習を始めていました。そのおかげで、私が一番好きな技を完成させる事ができました。自分の理想のカタチを完成させるために、決して妥協せず取り組んできました。

 

<コメント>

 

・数字を使用しているため、説得力があってよいです。しかし、あまりにもスケートボードの話が多く、「スケートボートの仕事に就けば」と思われる可能性もあります。あくまで、自己PRは志望企業で仕事ができそうかどうかをアピールするもの。自分はどういう考えを持っているのか、また、どのように考えて実践してきたのかわかるように書きましょう。

 

 

よくある自己PRの間違い〜お見合い型

よくある自己PRの間違い〜お見合い型

 

「一緒に働きたい」と思わせる点を考慮せず、お見合いのようにPRしている自己PR

 

<ケーススタディ>

 

私は見た目と中身にギャップがあります。周りからの第一印象はいつも暗そうに見えているのですが、私は明るい性格です。今まで出会ってきた友人は皆「見た目は暗そうなのにね。」「見た目と全然違うと。」と声を揃えて言います。見た目が暗いということは相手から話しかけられる事が少ないという事ですが、自分から積極的に話しかけていき友人をつくっていきました。そして、今ではかけがえの無い親友を多くもつことができました。(200文字)

 

自己PR例文

 

私は「疑り深い」人間です。大学時代に海外を20カ国訪ねました。その際は、現地のことを自分の中で理解するという目標をもって行きました。大学4年時に、インドに一人旅に行きました。日本では、「インド経済が今後伸びる」とよく聞きますが、都心部以外の人間は経済にほとんど興味を持っていませんでした。文化があまりにも異なるため、現地のニーズをつかんでビジネスを成功させることは難しいと感じました。一つの物事に対して一つの情報で判断するのはなく、物事を多くの視点から見ることを心がけています。(239字)

 

<コメント>

 

・「自己PR」は自分をPRするもの。自己PRというより、ただの「感想」になってます。なぜ現地のことを自分の中で理解する目標を立てたのかを考えましょう。ホームステイや留学する人なら当たり前のことです。また、理解した後、自分がどうしたのか書くとよいでしょう。

 

・必要のない説明が多いです。最初の文章であれば、「私は〜という目標を掲げて、20カ国を訪問しました。特にインド旅行の時には・・・」で十分では。

 

・最後の文章をまとめて、最初に「強み」を書いたほうがよいでしょう。ニーズをつかんでビジネスを成功させることは難しいと感じたからこそ何をしてきたのかを考えるのもよいです。

 

 

よくある自己PRの間違い〜パンフレット型

よくある自己PRの間違い〜パンフレット型

 

ただ自分がしてきたことや、考えを説明しているだけの自己PR。

 

<ケーススタディ>

 

私は人と接する際、常に笑顔を心掛けております。自ら笑顔で接することにより、相手も自然と笑顔になり、お互いが気持ちよくコミュニケーションを図ることができると思うからです。また、笑顔は、相手に親近感を与え、より親しくなるきっかけを作ることが出来ると思います。一つの結婚式を作り上げるためには、お客様に信頼していただくための、コミュニケーション能力が必要であると思っております。専門学校では、カウンター実習があり、実際のお客様を想定しての応対を学び、即戦力となるよう力をいれ励んでおります。

 

自己PR

 

私は「どうしたら相手に自分の思いがうまく伝わるか」を常に考えています。大学時代に毛利衛さんが館長を務めるお台場の未来館で学芸員のボランティアをしました。パネルの説明の難しさを痛感しました。自分の思いを相手に分かりやすく伝えるためには、相手にとって身近な具体例を持ち出して説明する必要があります。そして、相手が質問をできるように会話を誘導して、質問しやすい状況をつくることが重要です。相手が質問をして、お互いに会話をとることが大切です。一方通行の説明から会話に発展させることを常に意識しています。
(247字)

 

<コメント>

 

「パネルの説明〜大切です」のような背景に関する説明が多いです。パネルの説明の難しさを痛感したからこそ、具体的にどのようなことをしてきたのかを書いたほうがよいでしょう。例えば、質問しやすい状況を作るために何をしたのか、どのような例を用いて説明したのかなど考えたほうが良いです。

 

自己PR

 

私は「人をまとめるのが得意」です。大学のプロジェクトで、銀座について10人で調査を行い、その際にリーダーを務めました。リーダーの役割は、スケジュールの管理とミーティングを仕切ることにあります。基本的な流れを管理していれば、長い説明をする必要もなく聞かれたことにだけ答えればよいです。リーダーが伝えるべきことというのは、ほんのわずかな事務的なことだけで、後はディスカッションの方向がそれないように支えればよいです。議論を収束させることと発散させることのバランスを保つことが大切だと感じています。(245字)

 

<コメント>

 

「リーダーの役割は〜議論を収束させることと発散させることのバランスを保つことが大切だと感じています」という文は「リーダー」についての説明(考え)になっており、自己PRではありません。一番重要なことは自分がリーダーとしてどうしてきたのか、もしくは、そのような考えを持ってどのような結果を出したのか。もう一度リーダーとして何をしてきたのかを振り返りながら、自己PRを書き直しましょう。

 

 

よくある自己PRの間違い〜オレオレ詐欺型

よくある自己PRの間違い〜オレオレ詐欺型

 

しつこいくらい「私は」と何度も書いている自己PR。

 

<ケーススタディ>

 

私は負けず嫌いです。人に認めてもらうまで諦めません。私はマネージャーをしています。テーピングを嫌がる選手がいました。なぜかを知るために、自分の体を使って試しました。テーピングは予想以上に苦痛なことでした。個々の選手の好みに合ったテーピングを目指し、個々の足の特徴に合ったテープの巻き方、テープを巻く力の強さなどの微調整をしました。選手には必ず意見を聞き、次に反映させました。結果、「〇〇頼むよ」と選手に指名されるようになりました。仕事でも負けず嫌いな性格を発揮し、多くの人の信頼を勝ち取りたいです。(249字)

 

 

よくある自己PRの間違い〜オヤジ型

よくある自己PRの間違い〜オヤジ型

 

「若かった頃はかっこよかったんだよ」など自慢するオヤジのように、小・中・高校のエピソードなど過去のことでアピールする自己PR。基本的に自己PRは大学時代のことでアピールする必要がある。

 

<ケーススタディ>

 

私は「日々前進」を信条にしています。私は高校にスポーツ推薦で入学し、天狗になっていたので高い目標を設定せずに与えられた練習のみをこなしていました。その結果普段から努力していた友人にレギュラーを奪われ、悔しい思いをし、その悔しさをバネに誰よりも粘り強く練習を繰り返し、レギュラーを奪い返した経験があります。それがきっかけで、「現状に満足せず常に精進することが大切だ」という気持ちが芽生えました。現在もアルバイトで新しい提案をしたり、新しいスポーツに挑戦するなどして「日々前進すること」を心がけています。(250文字)

 

 

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